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 厚生労働省の調査で、牛の肝臓の内部から腸管出血性大腸菌O157が初めて確認されたことが15日、分かった。厚労省は生レバーの提供を禁止するかどうか検討しているが、O157による食中毒は死亡の危険もある上、肝臓内の菌を死滅させるには十分な加熱が必要で、提供禁止となる可能性が高まった。同省は20日の審議会に調査結果を報告する。

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共同通信