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 【ウラジオストク共同】気温が氷点下50度前後の日々が続くロシア東シベリア・サハ共和国の首都ヤクーツク郊外で、今年のえとの「巳」にちなみ、乾燥牛ふんで作ったヘビが登場し、周辺住民が極寒の中を記念撮影に訪れている。ヘビは高さ約2・5メートルで、300キロ超の牛ふんを使って昨年12月末に地元の農場経営者ミハイル・ボッポソフさんが一人で作った。ロシア社会では、えとが広く認識されている。

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共同通信