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 昨年12月の衆院選をめぐる医療法人「徳洲会」グループの公選法違反(買収)事件で東京地検特捜部は20日、鹿児島市内の徳田毅衆院議員(42)の事務所などを家宅捜索した。系列病院から200人以上が選挙応援に駆り出され、欠勤や休暇扱いとなった給与が穴埋めされていたとみられ、特捜部は議員本人の関与について調べる。特捜部はこの日、鹿児島市内の徳田議員の自宅、東京都内にある徳田議員の親族の関係先なども家宅捜索。

共同通信