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 厚生労働省は30日、社会保障審議会の介護保険部会で、特別養護老人ホーム(特養)へ新たに入居できる高齢者を2015年度から「要介護3~5」の中重度者に限定するとした当初案を緩和し、「要介護1、2」の軽度者も条件付きで入居を認める方針を示した。

共同通信