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 【ニューヨーク共同】米格付け会社スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)は5日、最上級の格付け「トリプルA」のドイツやフランスを含むユーロ圏の15カ国を格下げする可能性があると発表した。長期国債格付けの比較的短期間の見通しを「ネガティブ(弱含み)」に指定。8~9日の欧州連合(EU)首脳会議後に判断する。ドイツやオランダなど6カ国が1段階、フランスやイタリアなどは最大2段階格下げとなる恐れがある。

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共同通信