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 【ベルリン共同】ドイツのガブリエル外相とオランダのクーンデルス外相は29日、イスラム圏7カ国からの入国を禁じる米大統領令を受け、イスラム圏と欧州連合(EU)加盟国の二重国籍を持つ国民を念頭に「われわれの市民の権利を守る決意だ。EUで必要な対応を協議する」と述べた。ドイツ外務省が両外相の声明を発表した。

共同通信