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 【ベルリン共同】ドイツ有力誌シュピーゲル(電子版)は26日、同国のフォンデアライエン国防相(56)が、1990年の博士論文で盗用疑惑を指摘され、母校のハノーバー医科大が調査を始めたと伝えた。フォンデアライエン氏はドイツ初の女性国防相でメルケル政権の看板閣僚とされ、進退問題に発展すれば政権の痛手となりそうだ。

共同通信