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 【フランクフルト共同】昨年10月にインド洋のベンガル湾上空で大気圏に突入したドイツのエックス線観測衛星について、突入が7~10分遅れていたら、衛星の残骸が北京を直撃していた可能性が高かったことが分かった。ドイツの週刊誌シュピーゲル(電子版)が29日報じた。独航空宇宙センターによると、観測衛星「ROSAT」は最大約30個(重さ計約1・7トン)の部品が燃え尽きずに、地上に落ちてくる可能性があった。

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共同通信