ナビゲーション

ナビゲーションへ

グローバルメニュー

独連立の一派、難民抑制策に異論

 【ベルリン共同】ドイツのメルケル首相率いる連立政権の一角を占める中道左派、社会民主党(SPD)は3日、メルケル氏とゼーホーファー内相が合意した難民流入抑制策に異論を唱えた。メルケル氏はゼーホーファー氏との対立による政権崩壊は免れたが、政権の混乱を収束させるには至らなかった。

Neuer Inhalt

Horizontal Line


subscription form

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。