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 【ベルリン共同】ドイツ主要メディアは13日、大連立政権が発足した場合、第2党の社会民主党のガブリエル党首が副首相で入閣し、経済と脱原発を中心とするエネルギー政策を担当することが内定したと報じた。また、社民党からはシュタインマイヤー連邦議会(下院)院内総務が2度目の外相に起用される。

共同通信