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 京都府八幡市の府道で、集団登校の児童の列に乗用車が突っ込み、小1男児が重体、4人がけがを負った事故で、自動車運転過失傷害容疑で逮捕された派遣社員の少年(18)の車が民家の壁に衝突して止まる前の約7メートルにわたり、空中を飛んだとみられることが24日、府警への取材で分かった。猛スピードのままドリフト走行となり、制御困難になっていた可能性があるとみて、府警は危険運転致傷容疑での立件も視野に調べる。

共同通信