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 コンビニエンスストア大手4社の10年8月中間決算(単体)が12日、出そろった。夏の猛暑効果で、利益率の高い飲料やアイスクリームの販売が好調だったことから、セブン―イレブン・ジャパン、ファミリーマート、サークルKサンクスの3社は増益となった。スーパー、百貨店は猛暑による販売の押し上げ効果を十分に取り込めなかったが、コンビニは夏場に涼しさを求めて立ち寄る客が多く、収益増に。

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共同通信