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 日本列島は15日も厳しい残暑が続いた。最高気温は山梨県甲州市で38・2度など観測点927のうち160地点で35度以上の猛暑日となり、二十四節気の「立秋」の7日以降、9日連続で100地点を上回った。気象庁によると、30度以上の真夏日地点は737で今夏最多。北海道小樽市32・3度、青森市34・7度など北日本でも真夏日となった。12日に国内観測史上最高を記録した高知県四万十市の最高気温は37・6度。

共同通信