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 【ホノルル共同】玄葉光一郎外相は日本時間12日午前、ロシアのラブロフ外相とハワイで会談し、日ロ間最大の懸案である北方領土問題について「両国間の合意事項や法と正義の原則に基づき実質的な議論をしたい」と表明、本格交渉に取り組む決意を強調した。ラブロフ氏は「自分が訪日した際に議論したい」と述べた。日ロ原子力協定発効に向け、ラブロフ氏は早期の国会承認を要請。玄葉氏は今国会で審議されるとの見通しを示した。

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共同通信