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 9日午前7時40分ごろ、鳥取県米子市吉岡の王子製紙米子工場でカセイソーダ(水酸化ナトリウム水溶液)が飛散し、従業員らの目に入ったり、体に付着したりするなどして38人がけがをした。鳥取県警などによると、いずれも軽傷という。工場によると、事故はカセイソーダを製造する屋外施設で発生。高さ約10メートルの位置にある溶液を運ぶパイプから液が漏れ、風で飛散したとみられる。

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共同通信