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 環境省は22日、東京電力福島第1原発事故で発生し、千葉市で保管されている指定廃棄物の全量7・7トンの指定解除を市に通知した。放射性セシウム濃度が1キログラム当たり8千ベクレル超の指定基準を下回った場合、一般ごみと同様の処分を認める国のルールに基づく解除で、全国初。千葉市が解除を申請していた。

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共同通信