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 熊本地震は14日で発生から3カ月となった。熊本県内では5千人弱が避難生活を送る一方、2600人以上が仮設住宅への入居や、入居の手続きを済ませた。仮設に暮らす50人を対象に共同通信が実施したアンケートで、今後の心配事に5割の25人が「生活再建できるか」を挙げた。最長2年とする入居期間には7割の35人が「短い」と回答。将来を見通せない被災者の実態が浮き彫りになった。

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共同通信