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 世界的に損失が続く生態系の保全策や、自然資源の持続可能な利用について話し合う、生物多様性条約に基づく一連の国際会議が11日、名古屋市で開幕した。月末にかけて各国の利害が絡み合う厳しい交渉が予想される。11日は遺伝子組み換え生物の扱いに関するカルタヘナ議定書の第5回締約国会議(MOP5)が開会。議長を務める鹿野道彦農相は「条約と議定書の意義を世界に発信していきたい」とあいさつした。

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共同通信