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 世界規模で進む自然破壊を防ぐため、名古屋市の生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)で採択を目指す、10年以降の多様性保全目標の交渉が足踏みしている。22日までの交渉では、達成に必要な資金規模をめぐり、発展途上国と先進国が対立。待ったなしの多様性損失に歯止めをかけるための目標づくりに合意できるか懸念される状況だ。

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共同通信