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 【ドーハ共同】石油輸出国機構(OPEC)の盟主サウジアラビアなど主要産油国18カ国は17日、カタールの首都ドーハで開いた会合で、原油安の要因である供給過剰の緩和に向け増産凍結を目指して協議したが、合意できなかった。サウジが、増産凍結を拒否するイランの参加を求めて対立し、足並みが乱れた。原油安が加速する恐れが出てきた。OPECは6月2日の定時総会で凍結について協議し一致すれば、OPEC非加盟国を加えた産油国全体での合意を再び目指す。

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共同通信