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 女性9人に乱暴したなどとして、9件の強姦致傷罪などに問われた静岡県長泉町、無職小沢貴司被告(35)の裁判員裁判の論告求刑公判が30日、静岡地裁沼津支部(片山隆夫裁判長)であり、検察側は2001~08年の5件と、09~10年の4件について、いずれも有期刑最長の懲役30年とし、合わせて60年を求刑した。検察側は「被告のゆがんだ性癖は根深く、長期の矯正教育が必要」と異例の求刑を説明した。

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共同通信