外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 京都府福知山市の由良川河川敷で15日に59人が重軽傷を負った福知山花火大会での露店の爆発事故で、火元とみられる露店で自家発電機の電源を切らずにガソリンを入れ、引火した疑いがあることが16日、府警への取材で分かった。露店で働いていた関係者は負傷して搬送されており、府警は回復を待って詳しい事情を聴き、業務上過失傷害容疑で事故原因を調べる。搬送先の病院によると13歳の少年1人が意識不明の重体となっている。

共同通信