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 【ワルシャワ共同】2012年度に日本で1キロワット時の電気をつくる時に出た二酸化炭素(CO2)の量は571グラムで、京都議定書の基準年である1990年度と比べて4割近く増えたことが、環境省のまとめで分かった。電気事業連合会の目標は340グラムだったが、大幅に上回った。ポーランドで開かれている気候変動枠組み条約第19回締約国会議(COP19)で同省が発表した。

共同通信