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 政府は2日、北陸電力志賀原発(石川県)での事故を想定した原子力総合防災訓練を、2日間の日程で始めた。石川、富山両県の自治体など計約150の関係機関から約4千人が参加。住民約1200人が、避難や甲状腺被ばくを防ぐ安定ヨウ素剤の服用訓練をし、事故時の対応を確認する。

共同通信