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礼拝所で自爆、42人死亡

 【ダマスカス共同】国営シリア・アラブ通信などによると、シリアの首都ダマスカスにあるイスラム教のモスク(礼拝所)内で21日、自爆テロがあり、宗教指導者を含む少なくとも42人が死亡、84人が負傷した。AP通信によると、この宗教指導者は親アサド大統領として知られ、シリア最高位のスンニ派指導者。2011年3月に反体制デモが始まって以来、モスク内での爆発は初めて。

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