外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 明治神宮野球大会の決勝が18日、神宮球場で行われ、大学の部は早大(東京六大学)が2―1で東海大(関東1)に逆転勝ちし、11度目の出場で初優勝を果たした。高校の部は5度目出場の日大三(東京)が4―1で初出場の鹿児島実(九州)を下して初制覇した。早大は六回に逆転。福井優、大石、斎藤とドラフト1位指名の3投手がリレーで反撃を断った。東海大は27年ぶり3度目の優勝はならなかった。

subscription form

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

共同通信