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 阪神大震災で犠牲になった人の鎮魂と復興を願う光の祭典「神戸ルミナリエ」が1日夜に神戸市で開幕した。17回目となる今年のテーマは、東日本大震災の被災地復興への思いが込められた「希望の光」。会場内には被災した岩手、宮城、福島の3県の観光PRブースが設置された。午後6時に約20万個の電球が一斉に点灯。約270メートルにわたってアーチが続く光の回廊が夜空を彩ると、大きな歓声が上がった。

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共同通信