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 高知競馬に出走した競走馬1頭から筋肉増強効果がある禁止薬物「ボルデノン」が検出された問題で、高知県警は29日、競馬法違反の疑いで、競走馬が所属する国沢輝幸調教師の厩舎など関係先を家宅捜索した。高知県競馬組合は厩舎の他の29頭を調べた結果、別の2頭からもボルデノンが検出され、3頭とも同じ男性厩務員(80)が担当していたと明らかにした。

共同通信