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 東電福島第1原発が立つ福島県双葉町、大熊町を含む双葉郡8町村の住民、首長らが3日、同県いわき市で総決起大会を開き、原発事故で生じた損害を完全に賠償するよう求める要求書を国、東電に提出。国に対し「われわれは世界最大の被害者。完全賠償なくして復興と再生はあり得ない」と主張。文科省の原子力損害賠償紛争審査会の委員として、地元からの参加を求めた。東電には事故の責任を最後まで果たすことなどを要求した。

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共同通信