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 経済産業省は21日、東京電力福島第1原発1~4号機の廃炉に向け、最長40年の期間を3期に分けた中長期工程表の詳細を発表、汚染水から放射性物質を除去する新たな設備を来年中に導入するほか、原子炉で溶けた燃料を取り出すため、原子炉格納容器を補修しながら水張りを進めるなどの手順を盛り込んだ。多くの項目について技術開発をしながら作業を進めるとしており、困難な道のりをうかがわせる。

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共同通信