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 福島第1原発の廃炉に向け、国と東京電力は30日、1、2号機の作業計画を見直す方向で検討に入った。1号機では2017年度前半にも予定されていた使用済み燃料プールからの燃料取り出し開始が19年度前半に、溶融燃料取り出しが20年度前半から25年度前半にずれこむ。2号機はプール燃料の取り出しのため建屋上部を解体する方針。

共同通信