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 自民、公明両党とみんなの党は18日、特定秘密保護法案をめぐる修正協議で大筋合意した。漏えいを禁じる「特定秘密」の指定に関する首相の「指揮監督権」を明記する新たな修正案を与党が提示し、みんなの党の幹部は19日の役員会で了承するとの見通しを明らかにした。与党は21日にも衆院を通過させ、今国会中の成立を図る構えだ。

共同通信