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 原子力規制庁は9日、東京電力福島第1原発の地下貯水槽からの汚染水漏れで、問題が見つかった2号貯水槽からの移送先となっている1号貯水槽からも、水が漏れている可能性があると発表した。東電は2号貯水槽からの移送を停止した。規制庁によると、9日午前8時35分ごろ、1号貯水槽の防水シートの間の水を採取、塩分濃度が前日に比べ急上昇していることが分かった。東電が、放射性物質が含まれているか調べている。

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共同通信