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 大相撲九州場所14日目の26日は、大関とりの関脇稀勢の里が平幕の栃乃若を力強く押し出して10勝目を挙げた。大関昇進の目安とされる直近3場所で33勝にはあと1勝だが、昇進問題を預かる日本相撲協会審判部は相撲内容を評価しており、場所後の昇進に大きく前進した。前日に21度目の優勝を決めた横綱白鵬は大関日馬富士を押し倒して14戦全勝。千秋楽に史上単独1位となる9度目の全勝優勝を懸ける。

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共同通信