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 滋賀、京都、兵庫の3府県の100戸を超す個人の稲作農家が大阪国税局の集中税務調査を受け、2012年までの数年間で計約10億円の申告漏れを指摘されていたことが14日、分かった。一部には悪質な仮装・隠蔽を伴う所得隠しもあったという。重加算税や過少申告加算税を含む追徴税額は計約1億5千万円。

共同通信