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 稲田朋美防衛相は、南スーダンの国連平和維持活動(PKO)に派遣予定の陸上自衛隊部隊に「駆け付け警護」などの新任務付与ができるか最終判断するため、10月下旬にも部隊が国内で実施中の訓練を視察する方針を固めた。政府関係者が27日明らかにした。稲田氏は同日の衆院本会議で、自身の南スーダン訪問にも再び意欲を示した。訓練の進捗や現地の状況を詳しく把握する狙いだ。

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共同通信