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 熊本地検山鹿支部は11日までに、ブレーキのない競技用自転車「ピスト」を公道で運転し通行人に衝突したなどとして、道交法違反と重過失傷害の罪で、熊本県山鹿市の男性(20)を在宅起訴した。起訴状などによると、昨年7月10日午後8時45分ごろ、山鹿市の国道で無灯火のまま両輪にブレーキがないピストを運転。赤信号を見落とし、横断歩道を渡っていた女性(73)に衝突し、頭蓋骨骨折などの重傷を負わせたとしている。

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共同通信