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 【北京共同】陸上の世界選手権第2日は23日、北京で行われ、男子20キロ競歩は世界記録保持者で金メダルが期待された鈴木雄介(富士通)が、11キロ付近で途中棄権した。藤沢勇(ALSOK)は13位、高橋英輝(富士通)は47位で、日本勢は3大会連続の8位入賞はならなかった。ミゲルアンヘル・ロペス(スペイン)が初優勝した。

共同通信