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 【ソウル共同】韓国・仁川アジア大会でカメラを盗んだとして略式起訴され、罰金を納付した競泳の冨田尚弥選手(25)側が、実際には盗んでいないとして、19日に正式裁判を申し立てたことが分かった。仁川地検が21日明らかにした。12月1日に仁川地裁で初公判が開かれる。

共同通信