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 【カザニ(ロシア)共同】ロシアのカザニで9日まで開催された水泳の世界選手権で競泳男子400メートル個人メドレーを2連覇した瀬戸大也(JSS毛呂山)が、大会前の米国合宿で痛みが出た右かかと付近の精密検査を受けることが10日、関係者の話で分かった。不測の事態を乗り越え金メダルを手にしたが、出場を決めた来年のリオデジャネイロ五輪に向けて万全を期す。

共同通信