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 【イスタンブール(トルコ)共同】25メートルプールで争う競泳の世界短水路選手権第2日は13日、トルコのイスタンブールで行われ、男子400メートル個人メドレー決勝で18歳の瀬戸大也(JSS毛呂山)が自身の記録を0秒87更新する3分59秒15の短水路日本新記録をマークし、金メダルを獲得した。今大会の日本勢のメダル獲得は初めてで、ロンドン五輪銅メダルの萩野公介(御幸ケ原SS)は4分4秒13で4位。

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共同通信