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 第74回菊花賞(3000メートル、芝、18頭出走、G1)は20日、京都競馬場で行われ、1番人気のエピファネイア(福永祐一騎乗)が3分5秒2で優勝、3歳牡馬クラシックの最後の1冠を制した。G1初勝利を挙げるとともに1着賞金1億1200万円を獲得した。

共同通信