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 無敗で1991年の皐月賞、日本ダービーを制するなど、G1通算4勝のトウカイテイオーが30日午後3時すぎ、急性心不全のため、けい養先の北海道安平町の社台スタリオンステーションで死んでいたことが31日分かった。25歳で、人間に例えると80歳前後になる。社台スタリオンステーションの角田修男さんは「変わった様子は何もなかった。当日も馬房で食事をして、その直後に倒れて、ほとんどそのままでした」と話した。

共同通信