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 第一生命保険は29日、保険金不払い問題で契約者に請求案内する際、案内が不十分だったため支払いが遅れたケースが最大で2千件に上る可能性があると発表した。渡辺光一郎社長を来年1月から3カ月間、10%の報酬返上とするなど、計7人を処分した。社長以外の処分の詳細は明らかにしていない。現在、対象となる契約者へ保険金の請求案内を進めており、本年度内には支払いが完了する見通し。

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共同通信