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 昨年12月に天井板崩落事故が起きた山梨県の中央自動車道笹子トンネル上り線で、天井板を支えるつり金具のアンカーボルトが過去に652カ所で補修されていたことが6日、中日本高速道路(名古屋市)が国土交通省に報告した調査結果で判明。崩落した区間の補修の有無は現時点では不明だが、補修されたボルトは崩落現場近くに集中、中日本高速や補修に関わった業者が事故以前から補強や修理が必要で危険な状態と認識していた可能性もある。

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共同通信