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 仙台市の筋弛緩剤点滴事件で、無期懲役が確定した元准看護師の守大助受刑者(40)が10日、仙台地裁に再審請求した。有罪の根拠となった筋弛緩剤の鑑定には「誤りがある」として、専門家の鑑定結果を新証拠として提出した。再審請求後、弁護士は「確定判決は根底から覆る」と話した。守受刑者は殺人1件と殺人未遂4件の罪で起訴、無罪を主張したが、08年に最高裁が上告を棄却し、無期懲役の判決が確定。

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共同通信