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 脂がのった寒ブリとして知られる富山県の「氷見ブリ」をめぐり、東京・築地市場で「身がやせている」などと産地を疑問視する声があり、東京都水産物卸売業者協会が氷見ブリの産地の氷見漁協に、適正な産地表示などの対策を求める要望書を出したことが30日、分かった。氷見ブリは富山湾の冬の特産品。高いときは県内で1匹5万円以上で取引され、築地では他産地の約2倍の値が付きブランド化している。

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共同通信