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 【ニューヨーク共同】米マイアミ発ボストン行きのアメリカン航空旅客機(乗客乗員160人)が26日夜、離陸直後に胴体天井部に穴が開き、マイアミの空港に引き返していたことが分かった。AP通信が29日報道。原因は不明だが、金属疲労が指摘されている。APによると、機体はボーイング757。機体前部の天井に30センチ×60センチの穴が開き、気圧が急激に低下、客室の酸素マスクが下りた。

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共同通信