外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 【ハバナ共同】キューバのスパイとして米国で16年服役していたキューバ人情報要員の妻が、夫と会えないまま人工授精で妊娠に成功、約2週間後に出産を控えていることが分かった。AP通信などが22日報じた。両国は国交正常化交渉開始にあたって拘束していた双方の情報要員を17日までに解放、夫妻は再会を果たし子の誕生を待っている。

共同通信