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 【カブール共同】米国とアフガニスタン両政府は、2014年末以降の米軍駐留継続に向けた米兵の地位を規定する「安全保障協定」の最終案で合意した。ケリー米国務長官が20日、明らかにした。アフガン政府が同日公表した協定案によると、焦点となる米兵の裁判権については「行使する権利を米国が独占的に有する」と明記している。

共同通信